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【常勤スタッフ】戸水 潤一(ドラエモン、ドラちゃん)

九州に生まれて、関西で育ちました。子どもの頃に、ダイビング、水泳や高飛び込み等を始め、海が大好きです。中学時代は、寝袋と足ヒレ・スノーケル・ウエットスーツを持って海岸線沿いを東京から大阪までヒッチハイクをしています。

20代は読書とプログラミングに没頭。28の時にモバイルコンテンツ企業を立ち上げ。10年後子どもが生まれたのを機に、自分と子どもの住環境や地域の自然資産に関心を持ち、アウトドアスクールや公的学童を経て現在に至ります。サドベリースクールのスタッフやメンバーの生き方、人が生まれてから人生の中で出会う様々な世界や体験への向き合い方、自由な主体的学びの可能性を信じる姿勢に、とても楽しい共感を覚えてスタッフになりました。

好きな言葉は「The enterprise is a difficult one;but ‘where there is a will there is a way’」。今関心があるのは、生物の多様性、森の生態遷移、湘南の海の生態系。趣味はサーフィンとSUP、ブッシュクラフトやキャンプ。毎日海に入りたいと思っていて、次に生まれかわったら海の生き物になりたいと思っています。

私から見たドラエモン

<メンバー>

  • らーめんやのてんしゅ
  • いっぱい食べる人

<保護者>

  • 見た目と裏腹に社長感たっぷりな感じがする
  • はきはきしている
  • 色んなこと知っていそう
  • 「レキシ」の曲が似合いそうな人
  • まだお会いしたことがないのでよくわからないけど、知的な人
  • うらやましいほどのアウトドア派

ドラエモンへ質問!

どうしてサドベリースクールのスタッフになろうと思ったの?<保護者より>
自分の生き方を自分で作ってゆく人がおとなもこども関係なく、世の中でもっとふえていくと良いと思ったから。
スクールの仕事、どれくらい忙しいの?<ビジターより>
全体ではたぶんそれほど。一年の中で忙しい時と、そうでない時の落差がある。
スタッフをしていて、嬉しいと感じること<保護者より>
自分で決めたことを、はたから見ると大変に見えても、本人は平気な顔でたのしそうにやってる場面。そういう場面をみかけるとうれしい。
スタッフをしていて、大変だと感じること<保護者より>
探検や冒険のサポート。
スタッフをやっていて一番難しいこと<保護者より>
じぶんがどう関わるかという姿勢
スタッフやってて楽しい?<メンバーより>
たのしい。もちろん、そうでないときもある。
こういう”いたん”なしごとをしてふあんじゃないのかきになる<メンバーより>
いたんかどうかは、みるひとのみかたやとらえかた、たちばによるとおもう。いたんかいたんでないかでなく、みんながちがっていていいとおもってる。いっしょうけんめいなら、ふあんになるひまがないよといって、うみをカヤックでひとりでわたったひとがいた。ぼくもおんなじようにこたえられるよう、いきるじかんをめいいっぱいすごしたい。
好きなもの(こと)、嫌いなもの(こと)<保護者より>
好きなもの 、えぼし岩の近くでとれるわかめ、
嫌いなもの、グリーンピースの皮、小さいころからニガテ。
土日休みや長期休暇は何をしていますか?<保護者より>
ほとんど、海か山か草木があるとこか自転車の上、もしくは自然や自然なだれかの目の前。
いま一番ほしいものは?<保護者より>
晴れの天気、きれいなうねりの波。
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